エクスプローラーの使い心地を、
そのままMacに。

ComfortFilesは、WindowsからMacに乗り換えた人のためのファイラーです。フォルダツリー、アドレスバー、ちゃんと使える切り取り・貼り付け。Windowsの習慣とMacの良さを、ひとつのアプリに。

30日間無料。その後も使い続けられます。 · macOS 13 Ventura以降 · アプリは日本語に対応

いまWindowsのPCで見ていますか? リンクを自分宛てにメールで送って、Macで開いてください。

日本語表示のComfortFiles。サイドバーにクイックアクセス、ストレージ、Dropbox、Googleドライブ、iCloud Drive、マイMac、アドレスバーに「マイMac › Macintosh HD › Users › Shared › Public Documents」、フォルダが先頭に並ぶ詳細リスト。

見覚えがありませんか?

同じフォルダを、Windowsのエクスプローラーと ComfortFilesで開きました。フォルダツリー、アドレスバー、タブ、フォルダを先頭に表示。クリックで拡大できます。

Windowsのエクスプローラーで「Public Documents」フォルダを表示。フォルダツリー、アドレスバー、タブ、フォルダが先頭に並ぶ詳細リスト。
Windowsのエクスプローラー
macOSのComfortFilesで同じ「Public Documents」フォルダを表示。同じツリー、アドレスバー、タブ、コマンドバー、フォルダが先頭に並ぶリスト。
macOSのComfortFiles

Windowsから来た人の「困った」を、ぜんぶ解決

  • Finder: ファイルの切り取り・貼り付けができない ComfortFiles: ⌘X/⌘Vが思いどおりに動きます。あるフォルダで切り取り(カット)、別のフォルダに貼り付け(ペースト)。取り消しもできます。
  • Finder: Returnキーで開けず、名前の変更になってしまう ComfortFiles: Returnで開きます。エクスプローラーのEnterと同じです。名前の変更はF2、または名前をもう一度クリック。
  • Finder: アドレスバーがない ComfortFiles: パスを入力できるアドレスバー。クリックできるパンくずリストが、いつも表示されています。
  • Finder: ファイルとフォルダが混ざって並ぶ ComfortFiles: フォルダはいつも先頭に。エクスプローラーと同じ並び方です。
  • Finder: フォルダツリーが見えない ComfortFiles: ディスク全体の階層をサイドバーに。ひと目で見渡せます。
  • Finder: ファイルを移動するのに2つのウインドウが必要 ComfortFiles: ツリーのフォルダや別のタブにドラッグするだけ。ウインドウはひとつで足ります。

最初のクリックから、しっくりくる

なじみのあるレイアウト

サイドバーにフォルダツリー、パンくずリスト付きのアドレスバー、列で並べ替えられる詳細リスト。エクスプローラーのレイアウトを、Macネイティブで。

しっかり使えるタブ

フォルダをタブで開き(⌘T)、ファイルを別のタブやツリーのフォルダにドラッグして移動できます。

使い方を見る(英語)→

ファイルの切り取り・コピー・貼り付け

長年の習慣どおりにファイルを移動。あるフォルダで切り取って、別のフォルダに貼り付け。移動を間違えても、取り消しで元に戻せます。

使い方を見る(英語)→

並べ替え・絞り込み・グループ化

列の見出しをクリックして並べ替え、入力しながら絞り込み、種類・日付・サイズでグループ化。エクスプローラー並みのリスト操作です。

使い方を見る(英語)→

アーカイブをフォルダのように

ZIP、RAR、7zをそのまま開いて中身をプレビュー。ZIPはすべてを展開しなくても編集できます。

使い方を見る(英語)→

ストレージの中身がわかる

容量がどこに使われているかをフォルダごとに表示。大きな項目それぞれが何なのか(システムデータの中身も)、削除しても安全かどうかを、わかりやすい言葉で教えてくれます。あなたが決めるまで、何も削除されません。

使い方を見る(英語)→

クラウドドライブを並べて

Googleドライブ、Dropbox、OneDriveがiCloud Driveと並んでサイドバーに。クラウドにしかないファイルがひと目でわかり、何も削除せずにダウンロード分を戻して空き容量を増やせます。

使い方を見る(英語)→

ライトとダーク、Macと同じように

Macの外観に合わせて切り替わり、日没時の自動切り替えにも対応。Macの設定に関係なく、どちらかに固定することもできます。

使い方を見る(英語)→

ネイティブで軽快

100%ネイティブのAppKit製で、Electronではありません。すぐに起動して軽く動き、macOSになじむ見た目です。

わかりやすい料金

最初の1か月は無料。アカウントもカードも不要で、すべての機能を使えます。その後は年額$15、または買い切り$49。1つのライセンスでMac 3台まで使えます。価格は米ドルです。

年額

$15 $7.50 初年度

解約するまで年額$15で更新されます。アップデートはすべて含まれます。

年額で購入

買い切り

$49 $24.50 一度だけ

一度払えばずっと使えます。アップデートもすべて含まれ、更新料はありません。

買い切りで購入

* 発売記念割引:2026年10月31日まで、初回のお支払いが50%オフ。年額ライセンスはその後、年額$15で更新されます。

支払わなくても、アプリは使い続けられます。小さなお知らせが表示されるだけです。

安心して使えるように

ネイティブで公証済み

AppKitで作った本物のMacアプリで、Electronではありません。公開するビルドはすべて署名され、Appleの公証を受けています。

ファイルはあなたのもの

アカウントなし、クラウドなし、トラッキングなし。ComfortFilesはMacの中だけで動き、データをどこにも送りません。

正直な体験版

無料期間が終わっても使い続けられます。表示されるのは控えめなお知らせだけで、ロックはしません。納得して購入していただきたいからです。

安全網つき

ファイル操作は取り消し・やり直しができ、削除したものは黙って消さずにゴミ箱へ。間違えても元に戻せます。

よくある質問

MacにWindowsのエクスプローラーはありますか?

Apple純正のものはありません。macOSに付いているのはFinderで、意図的に違う作りになっています。ComfortFilesは、エクスプローラーのレイアウトと使い方を再現したmacOSネイティブのファイラーです。サイドバーのフォルダツリー、パスを入力できるアドレスバー、ファイルの切り取り・貼り付け、どの列で並べ替えてもフォルダが先頭に来る表示を備えています。

Macでファイルの切り取り・貼り付けはできますか?

Finderでは、ファイルを⌘Xで切り取ることはできません。⌘Cでコピーしてから⌘⌥Vで移動する仕組みで、Windowsから来た多くの人が戸惑います。ComfortFilesなら、エクスプローラーと同じように⌘Xと⌘Vが使え、移動は⌘Zで取り消せます。

Finderでフォルダツリーやアドレスバーは使えますか?

Finderには、編集できるアドレスバーも、常に表示されるフォルダツリーもありません。近い機能はパスバー、⇧⌘Gの「フォルダへ移動」、カラム表示です。ComfortFilesには両方があります。展開できるツリー状のサイドバーと、クリックできるパンくずリストを表示し、パスの入力や貼り付けもできるアドレスバーです。

ComfortFilesの料金は? すぐに使えますか?

ComfortFilesはcomfortfiles.comから今すぐダウンロードできます。macOS 13以降に対応した、署名・公証済みのDMGです。最初の1か月はアカウント不要で無料。その後は年額$15、または買い切り$49のライセンスで、1つのライセンスでMac 3台まで使えます。ライセンスが切れてもアプリは使い続けられ、お知らせが表示されるだけで、ロックされることはありません。

ほかの質問はFAQ(英語)にあります。

ダウンロードとインストール

  1. 下のボタンからDMGファイルをダウンロードします。
  2. DMGを開き、ComfortFilesを「アプリケーション」フォルダにドラッグします。
  3. 初めて開くと、「フルディスクアクセス」の許可を求められます。すべてのフォルダを表示するために必要なもので、アプリの案内(日本語)に沿って許可できます。
macOS用をダウンロード(無料)

30日間無料 · macOS 13 Ventura以降 · Appleシリコン/Intel · 署名・公証済み

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